魔法少女まどか★マギカの名言集

 

・いい加減にしてよ。あなたを失えば、それを悲しむ人がいるってどうしてそれに気付かないの?あなたを守ろうとしてた人はどうなるの? 暁美ほむら

・若いうちはケガの治りも早い。今のうちに上手な転び方を覚えといたら後々きっと役に立つよ。大人になっちゃうとね、どんどん間違うのが難しくなっちゃうんだ。背負ったものが増えるほどヘタを打てなくなってく。 鹿目 詢子

・その人、あんたの事が大事で、喜ばせたくて頑張ってたんでしょ。あんたにもそれが分かってたんでしょ。なのに犬と同じなの?ありがとうって言わないの?役に立たなきゃ捨てちゃうの? 美樹さやか

・今日まで魔女と戦ってきたみんなを、希望を信じた魔法少女を、私は泣かせたくない。最後まで笑顔でいて欲しい。それを邪魔するルールなんて、壊して見せる。変えて見せる。 鹿目まどか

・そりゃあ、会社勤めが夢だったわけじゃないだろうけどさ。それでもママは自分の理想の生き方を通してる。そんな風にして叶える夢もあるんだよ。 鹿目知久

・もう何も恐くない。 巴マミ

・いつかまた、もう一度ほむらちゃんとも会えるから。それまでは、ほんのちょっとだけお別れだね。 鹿目まどか

・今はやめとく。あたしにとっても、大事なことだから。出来ることなら、いい加減な気持ちで決めたくない。 美樹さやか

・奇跡ってのはタダじゃないんだ。希望を祈ればそれと同じ分だけの絶望が撒き散らされる。そうやって差し引きを0にして世の中のバランスは成り立ってるんだよ。 佐倉杏子

・他人の願いを叶えるのなら、尚の事自分の願いをはっきりさせておかないと。 巴マミ

・繰り返す。私は何度でも繰り返す。同じ時間を何度も巡り、たったひとつの出口を探る。あなたを、絶望の運命から救い出す道を。 暁美ほむら

・そう言ってもらえるだけ、巴マミは幸せよ。羨ましい程だわ。 暁美ほむら

・僕と契約して、魔法少女になってよ! キュゥべえ

・あなたは彼に夢を叶えてほしいの?それとも、彼の夢を叶えた恩人になりたいの?同じことでも全然違うことよ、これ。 巴マミ

・約束するわ・・・。絶対にあなたを救ってみせる。何度繰り返すことになっても、必ずあなたを守ってみせる。 暁美ほむら

・いつも本当にありがとう。 上條恭介

・悔しいけどね、正しいことだけ積み上げてけばハッピーエンドが手に入るって訳じゃない。むしろ、みんながみんな自分の正しさを信じ込んで意固地になるほどに、幸せって遠ざかってくもんだよ。 鹿目詢子

・オヤジは間違ったことなんて言ってなかった。ただ、人と違うことを話しただけだ。 佐倉杏子

・別に珍しくなんかないはずだよ。命と引き換えにしてでも叶えたい望みって。そういうの抱えている人は世の中に大勢いるんじゃないかな。 美樹さやか

・私は冷静な人の味方で、無駄な争いをするバカの敵。あなたはどっちなの? 暁美ほむら

・あたしね、今日後悔しそうになっちゃった。あのとき仁美を助けなければって、ほんの一瞬だけ思っちゃった。正義の味方失格だよ。マミさんに顔向けできない・・・。 美樹さやか

・奇跡ってのはタダじゃないんだ。希望を祈ればそれと同じ分だけの絶望が撒き散らされる。そうやって差し引きを0にして世の中のバランスは成り立ってるんだよ。 佐倉杏子

・あなた達の祈りを、絶望で終わらせたりしない。あなた達は、誰も呪わない。祟らない。因果は全て、私が受け止める。だからお願い。最後まで自分を信じて。 鹿目まどか

・あんた、信じてるって言ってたじゃねえか。この力で、人を幸せにできるって。 佐倉杏子

・繰り返せば繰り返すほど、あなたと私が過ごした時間はずれていく。気持ちもずれて、言葉も通じなくなっていく。多分私は、もうとっくに迷子になっちゃってたんだと思う。 暁美ほむら

・約束するわ・・・。絶対にあなたを救ってみせる。何度繰り返すことになっても、必ずあなたを守ってみせる。 暁美ほむら

・大人になる前に今度は間違い方もちゃんと勉強しときな? 鹿目詢子

・希望を抱くのが間違いだなんて言われたら、私、そんなのは違うって。何度でもそう言い返せます。きっといつまでも言い張れます。 鹿目まどか

・大丈夫。きっと大丈夫。信じようよ。だって魔法少女はさ、夢と希望を叶えるんだから。 鹿目まどか

・私、一人ぼっちじゃないもの。 巴マミ

・私たちはどこかで・・・どこかで会ったことあるの?私と・・・。 鹿目まどか

・正しすぎるその子の分まで、誰かが間違えてあげればいい。でもそれが、後になって正解だったって分かることがある。本当に他にどうしようもない程どん詰まりになったら、いっそ思い切って間違えちゃうのも手なんだよ。 鹿目詢子

・大人はだれだって辛いのさ。だから酒飲んでもいいって事になってんの。 鹿目詢子

・悲しみと憎しみばかりを繰り返す、救いようのない世界だけれど、だとしてもここは、かつてあの子が守ろうとした場所なんだ。それを、覚えてる。決して、忘れたりしない。だから私は、戦い続ける。 暁美ほむら

・キュゥべえに騙される前の馬鹿な私を、助けてあげてくれないかな・・・。 鹿目まどか

・忘れないで。その優しさがもっと大きな悲しみを呼び寄せる事もあるのよ。 暁美ほむら

・こんな自分でも誰かの役に立てるんだって、誰かの役に立てるって胸を張って生きていけたら、それが一番の夢だから。 鹿目まどか

・繰り返せば繰り返すほど、あなたと私が過ごした時間はずれていく。気持ちもずれて、言葉も通じなくなっていく。多分私は、もうとっくに迷子になっちゃってたんだと思う。 暁美ほむら

・絶対にあなたを救ってみせる。何度繰り返すことになっても、必ずあなたを守ってみせる。 暁美ほむら

・わけがわからないよ。 キュゥべえ

・僕と契約して、魔法少女になって欲しいんだ! キュゥべえ

・バカ言わないで。そんな訳のわからない理由で、マミさんが死んで、さやかちゃんがあんな目に遭って。あんまりだよ。酷すぎるよ・・・。みんな騙されてただけじゃない! 鹿目まどか

・たかが卵の焼き加減なんかで女の魅力が決まると思ったら大間違いです! 早乙女和子

・女子のみなさんは、くれぐれも『半熟じゃ食べられな〜い』とか抜かす男とは交際しないように! 早乙女和子

・どんな希望もそれが条理にそぐわない物である限り、必ず何らかの歪みを生み出すことになる。やがてそこから災厄が生じるのは当然の摂理だ。そんな当たり前の結末を裏切りだと言うなら、そもそも願い事などする事自体が間違いなのさ。 キュゥべえ

・あなたは鹿目まどかのままでいればいい。今まで通り、これからも。 暁美ほむら

・食い物を粗末にするんじゃねぇ。 佐倉杏子

・やめて。もう。やめて・・・。 鹿目まどか

・頑張りすぎじゃない? 美樹さやか

・魔法ってのはねぇ、徹頭徹尾自分だけの望みを叶えるためのモンなんだよ。 佐倉杏子

・今日まで魔女と戦ってきたみんなを、希望を信じた魔法少女を、私は泣かせたくない。最後まで笑顔でいて欲しい。それを邪魔するルールなんて、壊して見せる。変えて見せる。 鹿目まどか

・あなたは彼に夢を叶えてほしいの?それとも、彼の夢を叶えた恩人になりたいの?同じことでも全然違うことよ、これ。 巴マミ

・幸せになって、くれるよね。 美樹さやか

・ううん。おいしいの。すごくおいしい。生きてるとパパのごはんが、こんなにおいしい。 鹿目まどか

・嫌なことも辛いこともいっぱいあるだろうけど、それを乗り越えたときの満足感が、ママにとって最高の宝物なのさ。 鹿目知久

・これならまどかの隠れファンもメロメロだ。いると思っておくんだよ。それが美人の秘訣。  鹿目詢子

 

上記以外のまどマギのセリフ募集!!!

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